ブログパーツUL5

【第2版】 3.静電破壊対策

 出力端子に繋がる経路には静電対策を施さないとLSIは壊れるので、必ず、何らかの保護回路、経路回避、素子強化などの静電破壊対策が必要です。ここでは考え方だけを説明して、具体的な対策は各企業のプロセスに合わせた設計基準に従うことになるので、CMOSでは詳細な設計や検証は専門家が行なうことが多い。
3.静電破壊対策
0

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    カレンダ

         12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31      
    << May 2020 >>